年明けにおける親戚のあつまり

年明けに久しぶりに親戚一同で食事をとりました。
多くの親戚の3割がまだ学生で、皆お年玉をもらう事にとても喜びを感じています。
かつ私も学生である為、お年玉をもらう事が出来るのですが、実は2年長く学生をやっています。

 

情けない話です。
もちろん初めの一年は正式な理由があっての事であり、お咎めはありませんでしたが、2年目は就職に失敗するというパターンです。その為、事実上学生生活が長くなり、お年玉をもらう回数が増えたのです。

 

本来であれば、私も職に就き、もらう立場から渡す立場へと変わるはずなのですが、やっていません。

 

現在バイトとして働いており、そこでの収入があるのですが、ニートになることを防ぐため、収入を得る為の先行投資を今行っています。

 

この時の親戚の集まりで決めた今年の目標は「来年こそお年玉を渡せる人間になる事」です。
収入がなければ社会人として見られることはありませんので、今年は見栄の為に生きていこうと思っています。

 

その為にも現在、不労所得や副収入における定職せずに稼いでいる方法を見ています。
とても効率的な方法ではないと思っていますが、この方法でしか今、方法を見つけられずにいないという状況です。
来年こそ、お年玉を払えるようになるために、収入のある人間へと成長したいと思っています。