最近は、会社帰りにフットサル。

最近、会社帰りにフットサルを楽しんでいます。

 

近所に、新しいフットサル場がオープンしたので、帰りがてらに気軽にフットサルを楽しめて最高です。

 

 

 

少しずつ、お腹まわりが気になり始めていたこの頃。

 

ブームにあやかり、ランニングなども始めてみましたが、目的も無くただ走るだけというのは自分の性に合っていないらしく、すぐにサボるようになってしまいました。

 

 

 

ですが、フットサルはなんだか長続きしそうです!

 

というのも、私は学生時代にサッカー部に所属しており、社会人になっても2、3年は知り合いのサッカーチームに参加させてもらっていたのです。

 

仕事が忙しくなるにつれ、サッカーをする機会は減っていましたが、フットサル場に通うようになってからは、かつての情熱を思い出しています。

 

 

 

フットサルは5対5で行うミニサッカーなので、コートが通常のサッカーコートよちも狭く、あまり動かない印象があるかもしれません。

 

しかし、人数が少ないため、守備に攻撃にと常に動き回る必要があるのです。

 

通常のサッカーであれば、自分のサイドにボールが無い時は休めるのですが、フットサルは常にボールを追いかけるような感じです。

 

 

 

プレーした後はぐったりすることもありますが、自分でも気づかないうちにそれなりの距離を走っていることになるのです。

 

 

 

ダイエットにも、ストレス発散にもフットサルは最高のスポーツだと思いますよ!

スーパー銭湯の「天ぷらセット」

職場の同僚たちとスーパー銭湯へ行った時の話です。私と、同年輩の2人は風呂好き、サウナ好きで、よく一緒にあちこち行っています。同行したもう一人の同僚は、入社3年目の若手で、「おれ、まだ、スーパー銭湯って行ったことないんです」と言っていたので、連れていったのです。

 

彼はもちろん、スーパーではない町の銭湯に入った経験もなく、共同のふろは旅行先の宿の大浴場のみ。「別に嫌いじゃなく、ただ機会がなかっただけ」ということでした。

 

それならなるたけグレードの高いところへ連れて行って、彼をスーパー銭湯好きにさせてやろう、と先輩陣は考え、埼玉県内の新しくできたところへ連れて行くことにしました。「きれいで明るく、食事がうまい」、これが選考の基準でした。

 

着いて、靴をロッカーに入れて、入湯チケットの自販機へ。私がまとめて4人分のチケットを買っていると、となりの自販機をじっと見ていた彼がおもしろそうに、「へー、いろんなチケットがあるんですね。あ、天ぷらセットっていうのもある。これ買うと、風呂上りに天ぷらが出てくるんですか?」

 

天ぷらセット?初耳です。風呂と天ぷらがセットになっているチケットなんて、妙です。そんなのがあったのか、知らなかった、と思って見てみると、そこには「手ぶらセット」の文字が。つまり、手ぶらで来た人用に、タオルなんかがセットになってるチケットだったんです。

 

「手ぶら」「天ぷら」、確かに字面が似てます。初体験の彼が読み違えたのも無理ないかもしれません。が、それにしても、風呂上りに天ぷらをいきなり出されても、ねえ。まずビール、天ぷらはそのあとでしょう。われわれは爆笑。彼も自分の間違いに気づいて大笑いしながら、みんなで風呂へ向かいました。彼もそこの風呂を気に入ったようでした。

 

ちなみに、風呂上りに天ぷらは頼みませんでした。

マンションの困った隣人

中古マンションを購入して3年目、最近困っているのが隣人が出す騒音です。
1年目はそうでもなかったのですが、娘夫婦が一緒に同居を始めた2年目から酷くなっています。
家の出入りの際にはいつも廊下を大声で喋りながら歩くし、子供はバタバタと走り回って私の家の玄関のドアに激突して、ガンッと大きな音が鳴り響くし、時には夫婦喧嘩をしながら歩いていることもあります。
言葉が汚くて激しいし、耳をつんざくような甲高い声だしで、お隣さんが廊下を歩く度に嫌な思いになります。
それだけならまだしも、最近は夜中に夫婦喧嘩を始めるのです。
夏の間は窓を開けているのでその内容までよく聞こえるのですが、「子供の面倒を見ずに、携帯ゲームばかりしている」、「漫画ぐらい読ませろ」だとか、本当に他愛のないことなのですが、喧嘩の仕方は本当に酷く、娘さんがバンバン物を投げるのが、隣接する部屋の壁にも響き回ります。
娘さんは逆上するとかなり激しく、喧嘩では毎回、泣き叫びます。
ある日、意を決して管理人さんに相談に行くと、丁度すれ違いで他の住民からも苦情があったとのことでした。
かなり以前から酷かったのですが、堪忍袋の緒が切れるタイミングはみんな一緒だと安心しました。
さて、それからは1回の入り口にある掲示板に目立つように、「夜の騒音で迷惑しています」と、その内容を詳しく書いた紙が貼られていました。
「どうせ、あの人達は見ないだろうから、効果はないだろう」と思っていたら、意外や意外、夜の諍いはなくなりました。
事情通の住民さんの話では、娘夫婦は外にアパートを借りたそうです。
それでも、夜には帰るものの、相変わらず廊下ではうるさいし、こちらに聞こえることを意識しているように、「お隣さんから注意されるから」と子供を叱りつけています。
うーん、困った隣人です…。がっつり稼いで、このマンションから早く出て行きたいものです…。

 

なんでもない日報
http://www.3axapbakc.com/

 

今年初めてのウォーキング

 

よく健康のためにウォーキングをするのですが、
年末年始は遠くに出掛けても電車やバスや自転車ばかりだったし、
歩いたときも近所だけだったので1週間以上ウォーキングをしてなくて、
正月休みが終わってひと段落したので今年初めてのウォーキングに出掛けました。

 

初詣は近所の神社で済ませたものの大きなところへも行っておきたかったので、
近所でわりと有名な観音様までお参りに行きました。

 

ウォーキングを1週間以上もしてないと歩いたときから膝と足の裏が痛くて、
帰りがかなり痛くないかと不安に思ったのですが歩いているうちに痛みが引いてきて、
20分ほど歩いたらいつものように普通に歩けるようになりました。

 

観音様がある場所はいつも行く方向とは反対で、
ずっと川沿いを歩くので久しぶりに水鳥などの写真でも撮ろうと思ってデジカメを持って出かけたたら、
いつも一匹しか見かけないチュウサギが珍しく群れを作っていたので写真を撮ろうとしたらカードがパソコンに刺さったままで、
内蔵メモリは容量がほとんどないのでたったの3枚だけしか写真が撮れず他の写真は何も撮れませんでした。

 

観音様にお参りに行くと正月休みが終わったのにまだお参りしてる人が多くて、
普段よりも境内は賑わっていました。

 

お参りの後は観音様の近くの商店街をブラブラして帰ったのですが、
行くときの途中で治った足だったのに足の裏が急に痛み出してきて、
バスに乗って帰ろうかと思いましたが何とか歩いて帰りました。
頻繁に歩かないと足が訛ってしまいますね。